独自配信にのりかえるならアイ・メール > アイ・メールについて > ご利用者の感想
ご利用者の感想
ご利用のお客様から、たくさんのご感想をいただきましたので、ご紹介いたします。(※名前順にて掲載)
- アイメールによって劇的にメルマガの読者が増えています
- 体温を感じるサポートがうれしい
- アイ・メールを使うことでメルマガ配信が楽しくなりました!
- まぐまぐからの移行が伸びなかったのも全然、気になりません。読む気持のある人に伝えられる関係が気に入っています。
- メルマガを通じたコミュニケーションが増えた事を実感
- 平野さんのメルマガを読むことで、配信イメージが持て助かっています
- 一元管理できていなかったデータも、スタッフ全員で簡単に管理、活用できるように。
- 到達率に大満足
- メールマガジンを執筆する際のモチベーションも高まり、非常に快適
- 名前の差し込みで、返信の数が一気に増えビックリ!
- 手動のときは、一人一人に名前をいれてメッセージをいれると、それだけで2時間ぐらいかかっていたのに・・・
- 独自配信かまぐまぐか、悩みながらも続けています
アイメールによって劇的にメルマガの読者が増えています
株式会社アタックス・セールス・アソシエイツ 取締役副社長
米国NLP協会認定マスタープラクティショナー
営業会議プロデューサー 横山信弘
URL:組織営業力アップBlog(http://attax-sales.jp/blog/)
感想
こんにちは!
名古屋で営業コンサルタントをしているアタックスグループの横山と申します。
今回は、アイ・メールの効能について自分なりの体験談を記し、アイ・メールを使ったほうがいいのか悩まれている方の参考にしていただけたらと考えました。
結論から書きますと、アイメールによって劇的にメルマガの読者が増えています。
■メルマガを始めたころ
メルマガ第0号を配信したのが2008年4月です。
それから週2回のペースでメルマガを出し続けていますが、最初は読者を獲得するのにとても苦労しました。
配信スタンドはまぐまぐ!だけでした。
メルマガを発行する準備を進めているときは、100人や200人の読者ぐらい簡単に集められると勝手に想像していました。
ところが最初の1ヶ月で集めた読者数は「28人」。
忘れられない思い出です。
その28人には私の会社のメールアドレスをはじめ、家のパソコン2台分、携帯電話、部下や他のアタックス社員のメアドまで含まれています。
つまり発行当時は、部外者の誰からも見向きされなかったということです。
(本当はスタートダッシュが大事なのに)
■読者増の苦労
それから読者数を「100人」以上にするまでに3ヶ月以上を要しました。2008年の年末までに増やした読者数は「550人」。
ここまで増やしたときは結構な達成感を味わえましたが、まだまだこの人数ではメルマガ内でセミナーの宣伝をしても何の反応もないレベルです。
そこで昨年の1月、まぐまぐ!の「読者1000名アップ」キャンペーンに申込みました。
費用は30万円。このキャンペーンをすることで実際に1000人以上の読者数を獲得いたしました。
そうです。
その効果で2009年の1月にはいきなり「1600人」ぐらいの読者数に 膨れ上がったのです。要はお金で読者を買った、ということですね。
ところが――。
私がセミナーでいつも言っていること、「手っ取り早く結果を求めようとすると副作用がある」が現実に起こりました。
このような方法で強制的に読者を増やしても、毎月200人単位で解約されてしまい、セミナーなどで集客してメルマガ読者を増やしても増やしてもいっこうに総数が伸びません。
それどころか昨年の夏までは読者数は減り続けたのです。
結局そのキャンペーンで増やした読者にはほとんど解約されたのではないかと私は推察しています。
■アイ・メールの導入を決める
私のメルマガ読者のほとんどはセミナー受講者です。
セミナーの動員は昨年で3000人以上ありました。
メルマガ登録者に特典があるので、受講者のほぼ全員がメルマガ登録を希望されます。
ところが「まぐまぐ!」ですと、読者になるためには本人の承認手続きが必要です。このためメルマガ希望者でも、この承認の意味がわからないせいなのか、3割から4割の方は読者になってもらえず、ずっと多くの機会損失が続いていました。
そこで2009年9月から思い切って「アイメール」を活用することに決めました。アイメールであれば、承認手続きを経由しなくても希望者は直接メルマガに登録されます。
そこから一気に読者数が「2000人」を超えました。もうそれからは加速度的に読者が増えていきました。
年末になっても勢いは衰えず、「4000人」まであっという間に読者数は伸びていきました。
さらにアイ・コミュニケーションの平野さんのアドバイスにより、今年の冬休みにブログを小変更いたしました。メルマガに登録することによる特典を大々的にアピールしたのです。
この成果は如実にあらわれました。
2月のピーク時は「15人/日」ペースでブログからのメルマガ登録があり、1ヶ月で「300人」近い読者を「ブログ」から獲得できるようになりました。
セミナー受講者は確実にメルマガ読者として獲得していますので、3月には5000人を超え、4月中に6000人に達しています。
■メルマガ読者を獲得するために気をつけたこと
- セミナー中にメルマガ読者の特典を口頭でアピール
(登録者は無料で営業マネジメントシートがもらえるので、基本的に要らないという人はいない) - セミナーアンケートを「要る人はチェック」ではなく「要らない人は必要なしと書いてください」とすることで機会損失を最小限に
- ブログのアクセスが多い記事にメルマガ読者の特典をアピール
- 営業コンサルティング先、企業研修先は必ずメルマガ登録してもらうと最初から担当者に宣言する。難色を示す先もあるが、支援・研修効果が上がると粘り強く交渉する?
- 行政などの機関でセミナーをするときでアンケート結果も個人情報が記された名簿をもらえないときは、スタッフを配備して徹底的に名刺交換をする。(名刺交換まで断られる機関はない)
このように、スタッフと協力してとても地道な努力もしています。
そのためメルマガ読者はうなぎのぼりで増えています。
読者数増による成果はまだまだ目に見える形ではありませんが、年内には1万人を超える読者は獲得できると思われます。
今後もカイゼンを繰り返し、「量」のアップと「質」の向上に努めてまいります。
アイ・メール担当 鵜飼より
3000件でのご契約スタートだった横山様ですが、すでに2回のプランアップ(→5000件→7,000件コースへ移行)のご依頼を頂きました。すばらしい読者の増加率です。
やはり、手元にリストがある場合は、アイ・メールのような独自配信のシステムの利用が向いています。
管理者様の手で読者登録されるほうが、情報のリーチ率が断然アップします。ここは、システム利用料のコストを投下してでもやっておきたい点でしょう。
まぐまぐ!さん一本でメルマガ配信をされていたら、今頃読者数は何人くらいだったのかと考えると・・・アイ・メールを導入されて良かったですよね!
体温を感じるサポートがうれしい
今村園子様
URL:Garden Child (http://www.gardenchild.co.jp)
感想
メルマガを始めてまだ浅いのですが私が一番いい!と思えるのは、サポートの鵜飼さんの体温を感じるサポートです。
最近銀行、通信業界どこのサポートセンターに電話をしても対応はマニュアル化された言葉ばかり
私の言うこと聞いてる?????と余計にストレスを感じてしまいますが、鵜飼さんの優しさや人間でしか出来ない対応でとても御社が身近に感じることが出来ています。
感想と言ってもこんなことしか書くことが出来ませんが、何かのお役に立てたら幸いです。
今後ともよろしくお願い致します。
アイ・メールを選んだ理由
システムのことはよく分かりません。。。^^;すすめられたので。
単純に、送付先の名前がそれぞれ挿入出来るというということ。
価格との兼ね合いだけを聞いて「じゃーそれで!」と決定しました。
アイ・メール担当 鵜飼より
嬉しい感想をありがとうございます!
同じシステムを使っていても、ユーザー様の使い方は様々です。
可能な限りサポートしてまいりますので、これからも気軽にお問い合わせくださいね。
アイ・メールを使うことでメルマガ配信が楽しくなりました!
井寄事務所
代表 社会保険労務士 井寄 奈美様
URL:井寄事務所 (http://www.sr-iyori.com/index.html)
ご利用状況
私が事務所通信の配信を始めたのは、平成17年2月のことでした。独立を控え、少しでも事務所のPRができれば、と労働法や社会保険関係の情報をA4、1枚のニュースレターにして、それをPDFに変換し、名刺交換をした方にBCCで送っていました。
リストの整備もできていなかったので、月により、送ったり送らなかったり。添付ファイル付きのメールが相手にとって負担になっているとも気付かず、また配信停止の仕組みも取り入れていなかったので、送っている相手によっては、迷惑だと感じておられたのでは・・と思っています。
平野さんにコンサルティングを受けるようになり、アイ・メールを教えていただきました。パソコンの操作が苦手な私も簡単に配信ができて、リストの管理も簡単です。名前を差し込めるようになってから、返信率も大幅UP。毎月1日の事務所通信を送った後は、10%くらいの方からご返信をいただいています。
感想
毎月、事務所通信を送っていることのメリットは、つながりを保てること。
誰かに何かを頼みたい、質問をしたい、というときは、身近な人に相談を持ちかけると思います。
私の場合、受注している仕事は100%ご紹介なのですが、ご紹介をいただく際に、しばらくリアルでのお付き合いがなくても「いつも事務所通信を送ってもらってありがとう。ところで・・・」という具合にスムーズに話が進んでいくのです。
アイ・メールだと、送ったメルマガにそのままご返信をいただくと、メールが届くので、受け取った方にとっても便利なようです。
現在、出版した本の告知、事務所主催のセミナーの告知などなど、アイ・メールを活用して自分のビジネスを広げています。今後さらに事業拡大をしていく中で、アイ・メールは頼りになる強力なパートナーとなりそうです。
アイ・メール担当 鵜飼より
井寄さんのメルマガの返信率はスゴイですよ!クリック率だとしても10%はすごいのに、返信率ですから。これは、普段からのお人柄とメルマガの内容が良いことに加えて、独自配信に転換した相乗効果ですよね。
もともと、添付ファイル付のメールをBCCで送っていたとか。これは、個人情報の流出の危険性や、読者さんに手間をかけさせるということがあるで、変えてよかったです(笑)
いまでも、BCCでメルマガ(メール)配信されている方もいると思うので、井寄さんを参考にしていただき、ビジネスのステップアップをはかって頂きたいですね。
まぐまぐからの移行が伸びなかったのも全然、気になりません。読む気持のある人に伝えられる関係が気に入っています。
岡橋明子様
URL:フルフィルメント瞑想 みのり (http://www.1satori.com/)
ご利用状況
5月から、まぐまぐさんから独自配信システムのアイ・メールを使うようになりました。
感想
変更して大正解と感じています。
最初のメルマガ登録から、それを感じました。
良かった点は、色々ありますがいくつかあげてみます。
- まぐまぐから移行の際に多くの方がメルマガを楽しく読んでいるとコメントをくれた事。
本当に嬉しかったですね!!涙が出そうになりました。
(私はこの人達にメルマガを届けたかったのです!!) - 批評をするために購読している同業者の人たちが、名前の記入にひるんだ事。
(私はこの人達にメルマガを届けたい訳ではなかったので(笑)) - 読まれている実感から、配信の意欲がアップした。
以前の無料配信システム(まぐまぐ)では、本当に読まれているのだろうか?と、考えながら書いていると、メルマガを書く意欲が落ちていたので、それで、アイメールに変えたのです。
アイメールに変更してからは、書く手がすすんで、何よりも自分が書く事が楽しくてしかたないです!!
書いてる自分が心地良いのです。
ネタが次々と出てきます。
他に凄いな~と思った点は、メルマガという性質上、(私は瞑想の講師をしていますので)イニシャルの登録されるのが、嫌だったのです。
自分が一生懸命話している(伝えている)のに、サングラスをかけて、帽子のまま、話を聴かれているような感じがするのが、嫌だったのです。
そこで、1回目のメルマガで、全員に向けて、こちらも誠実に話すからと、本名記入を促したところ、登録者の全員が理解して、素直に従ってくれました。これは凄い事です。(もともとイニシャルは全体の1%ほどでした。)
顔は見えないけど、相手を想いながら、聴く気持のある人に伝えられる関係がとても気に入っています。
本当に伝わるように誠実に書こうと意欲がわきます。
これがメルマガの本来の姿だと思います。
まぐまぐからの移行が思ったほど伸びなかったのですが、全然、気になりません。
私が欲しいのは、本当に私の書いてる情報を、読みたいと思っている読者さんなんです。
読者の数じゃなくて、質だと感じます。
私はメルマガを通じて仕事を成功させてきましたので、やっぱりメルマガが好きで、私が好きなメルマガは、こんな読み手と書き手の交流が見えるメルマガなんですね。
だからアイメール大満足です!!
ありがとうございました。
アイ・メール担当 鵜飼より
独自配信で一番最初に感じるメリットは、やはり名前を挿入できることですね。
> 批評をするために購読している同業者の人たちが、名前の記入にひるんだ事。
これは面白い感想でした!たしかに、いいかも。 まぐまぐなどからの移行の際よくあるのが、「今までの読者が名前の記入で登録を躊躇するのではないか」という懸念です。
岡橋さんの読者さんが、本名記入を承諾してくれたように、読みたい人は登録してくれます。不安を感じる必要はないようですね。 『読みたい人に読んでいただく』メルマガを発行できること、これこそ独自配信のメリットですね。
メルマガを通じたコミュニケーションが増えた事を実感
南信州ご当地カレーを目指す 麓(ふもと)のカレー大原屋様
URL:http://ameblo.jp/curry-ooharaya/
ご利用状況
営業案内(定休日・臨時休業・イベント開催案内など)、裏メニューの案内、誕生日プレゼントメール、ブログ紹介などを配信しています。
飲食店という事もあり、主に携帯での登録をお勧めしています。
配信頻度は月に3回程度です。
感想
アイ・メールの良い点をあげてみます。
- 登録者のお名前を入れたメールを配信できる
これによって、登録者とメールのやりとりが出来、登録者から返信が来るようになりました。 - 独自の追加項目が設定できるので、オリジナルのグループ分けで配信できる
これによって、お誕生日プレゼントメールや新規登録の方へお礼メールなどが送れるようになりました。 - 余計な広告メールが送信されない
「まぐまぐオフィシャルメールが解除できない」「登録したら余計なメールが来るようになった」というクレームがなくなりました。これによって、登録を勧めやすいし登録してもらいやすく、登録者数の増加スピードが上がったのです。 - クリック測定ができる
- 操作画面がシンプル
- 利用料が格安(次回からは1年契約にさせていただくつもりです)
良い点については、今までのまぐまぐ(ミニまぐ)配信と比較した感想が多くなっています。
尚、良い点の全ての相乗効果で、メルマガからの来店頻度が上がった事は間違いありません。
実測値は出せていませんが、確実にメルマガを通じた店内でのコミュニケーションが増えた事を実感しております。
また、登録者数はマダマダ少ない中ですが、誕生日プレゼントメールの反応は特に高く、30%近い確率でご来店いただいており、なかには、誕生日月に複数回ご来店くださる方もいらっしゃいます。
独自配信開始に当たってアイ・メールを選んで大正解、というのが素直な感想です。
これからもアイ・メールを有効活用してお客様に喜んでいただけるよう勉強し、より良いメルマガを配信していきたいと思います。
アイ・メール担当 鵜飼より
飲食店関係の場合は、やはり携帯メルマガの配信が効果的なんですね。実体験でお知らせいただけると、とても参考になります。
余計な広告メールが送信されないというのも、読者さんにとっても、読者を増やしたい発行者さんにとっても、本当に重要なんですよね。
平野さんのメルマガを読むことで、配信イメージが持て助かっています
かんぶつ様
URL:じゃこばんざい(ちりめんじゃこ&いりこ専門) (http://www.dashi.biz/)
ご利用状況
友人に薦められてアイ・メールを始めています。
現在は、月に2回、新月と満月に配信するというペースです。
受け取る方は、すべて顔を知っている方ばかりです。
なので、失礼にならないように気をつけています。
感想
メルマガの配信は始めての経験ですので、他とは比べたことはありませんが、自分なりには、まーまーの線かなあ?なんて思っています。多分、受け取って頂いている方たちも、そんなにストレスは無く読めていると思います。
なぜかって??
時々、平野さんからのメルマガを読んでいて、自分の書き方と似ているところや、違うところを見ています。自分が読者ですから、なんとなく、こういう風に私の読者も感じるんだろうな。というふうに、イメージが出来ているからです。
これは、私にとっては助かります。
やはり、相手に嫌われているんじゃあないか?と、心配している部分もありますので。
今後は、配信者の数をもっと増やしたいという事と、携帯電話へのメルマガ配信にも取り組む予定です。出来るだけ、受け入れられるように勉強をしていきたいと考えています。
アイ・メール担当 鵜飼より
他の人のメルマガを読むことで、発行者でありながらも客観的になることができているのが素晴らしいです。
きっと、読者さんもストレスなく、かんぶつさんのメルマガを読めているのではないかな~と思います。
一元管理できていなかったデータも、スタッフ全員で簡単に管理、活用できるように。
ソラリア 宮内健二様
感想
- 使い勝手
スマートかつシンプルなレイアウトで、直感的に操作できます。
余計なモノがないのが、かえって使いやすさをよくしていると思います。 - 独自配信にして良かった点
スタッフそれぞれのPCのアドレス帳に、配信先のアドレスをグループ登録していました。
それだと、データの更新も手間がかかりますし、一元管理ができていませんでした。
独自配信にしてからは、登録もカンタン。
属性などの分類もあり、便利に活用しています。 - サポートについて
最初は慣れないので、質問すると思います。
鵜飼さんの素早いメールでの回答にとても助かっています。 - 今後の要望など
このアンケートなどを通じて、クライアントから得た、上手な活用方法や、こんな使い方が便利です、といった、成功事例、ノウハウを知りたいです。
まだ、導入して、1か月たらず。
まだまだ手探りの状態ですが、ジョジョに活用方法をレベルアップさせていきます。
停滞ぎみだった、メルマガ会員数も、スタッフ全員で、知り合いやお客様へ、今一度配信許可を得るために、アドレス収集をしています。
とてもいい効果です。
アイ・メールを選んだ理由
- ビジネス実践塾の会員であること。
- メルマガをBCC配信していたが、過去に数度、宛先にグループを入れてしまい、個人情報を流出させてしまった失敗があったため。
アイ・メール担当 鵜飼より
リストの一元管理が出来るようになったのは、とても楽で安心ですよね。
操作上の質問だけでなく、メルマガの活用法についても、お気軽にお問い合わせくださいね。
これからは、アイ・メールをビジネスの強い味方にしてください。
到達率に大満足
竹岡高文様
競馬ブログURL:男はアナが好き、女はカタイのが好き (http://ameblo.jp/kuriyoukan/)
ご利用状況
まぐまぐ配信版の裏メルマガとして利用させていただいています。
感想
- 使い勝手
管理画面を含め非常にシンプルで使いやすい。 - 到達率
届かないと言う方は今のところ「0」です。
他のスパムにやられているサーバーとは天と地の差があるようです。 - わかりやすさ
私は一度質問をしました。
利用方法のQ&Aなどがあってもいいと思います。 - 値段
私は読者が少ないので、3000名までを利用させてもらっていますが、本当にメールを読んでいただきたい方だけのメルマガとして利用するのがいいと思います。
そう言う点ではお得な値段だと思います。 - 要望
私は専用ページを作っていますが、「登録、解除フォーム」の所にバックナンバーが表示できるようにして欲しいです。
アイ・メール担当 鵜飼より
独自配信を検討されている方から「到達率はどのくらいですか?」という質問をよく頂きます。ご意見はとても参考になります。
操作に関するQ&Aは、現在がんばって準備しておりますので、もう少々お待ちくださいね。
ご要望も、早速システムに報告しました。お声が多いものから次回のバージョンアップにて反映されてまいりますので、また状況をご連絡させていただきますね。
メールマガジンを執筆する際のモチベーションも高まり、非常に快適
リーラ・ムジカ ピアノ教室コンサルティング 代表 藤 拓弘様
URL:http://www.pianoconsul.com/
※メールマガジン「成功するピアノ教室」:http://www.pianoconsul.com/mail_seikou.html
感想
リーラムジカ ピアノ教室コンサルティングの藤 拓弘と申します。
■アイメールに申し込んだ経緯
私は2008年夏頃から、ピアノ教室に特化したメールマガジンを配信しています。
これまで無料配信スタンドを利用してきましたが、最近になって、アドレスが取得できないなど、機能に限界を感じてきました。
それと同時に、もっと自分の仕事を加速させたい、パーソナルな情報を多くの方にお届けしたい、と思う気持ちも、より強くなってきました。
そんな時に知ったのが、このアイメールでした。
メルマガコンサルタントである平野さんがお勧めするのですから、きっと間違いない!と思い、まずは無料でのお試しに申し込みました。
とても使い勝手が良く、私がやりたいことが全てできる!と判断しましたので、契約させていただきました。
■ アイ・メールの良い点
アイメールを利用させていただいて、まだ2ヵ月ほどですが、その使い勝手の良は、導入当初から実感いたしました。
私が思いますに、アイメールの良いところは、
【1】移行率が高い
【2】サポート体制が充実
【3】名前差し込み機能でご感想が倍増
というところだと思います。
【1】の移行率の高さですが、これは驚きました。
現在も「まぐまぐ!」を使ってメールマガジンを配信していますが、こちらで5回ほど告知をしたところ、650名中220名にご登録いただきました。
これは独自配信版へ34%の方がご登録していただいたという、高い移行率を表していると思います。
その後数週間で、登録者数も300名まで伸び、移行率は40%を超えました。
この移行率の高さの秘密は、アイメールの「2ステップ登録システム」にあるのでは、と思っております。
まず、アドレスのみの登録フォーム、入力後に、名前などのデータを入力していただく、という2段階のシステム。
もしこれが最初の登録フォームで、名前などの個人情報の入力を迫られれば、登録者に、「どうしようかな・・・」という心理的な障壁が生まれると思います。
ですが、このシステムですと、最初にアドレスのみの入力で、「気軽さ」を演出し、次に名前の登録という手順なので、気持ち的にとても登録しやすい環境を生んでいる、と思います。
これはちょっとしたことですが、とても効果的なシステムだと思います。
【2】のサポート体制ですが、こちらも素晴らしいと思いました。
当初、メール配信システムを利用するのは初めてでしたので、初歩的なことですら分からない状態でした。
ですがご担当の鵜飼さんの、本当に親切で丁寧なご対応により、問題はすぐに解決し、快適なメルマガ生活をスタートできました。
鵜飼さんの丁寧で、しかもスピーディーな対応には感激しました。
アイメールにはお試し期間があるのですが、そこで触れた、鵜飼さんのお人柄の良も、アイメールに決めた理由のひとつですね。
【3】についてですが、これは本当に実感しています。
アイメールには送信相手のお名前を入れて、あたかもその方だけに呼びかけるようにメールを送信できるのですが、これにより、読者様からのご感想が倍増しました。
「まぐまぐ!」では、ほとんど頂けなかったご感想も、アイメールにかえてからは、毎号嬉しいご感想を頂けるようになりました。
以前から、読者様には感謝の気持ちでメルマガを書いてはいたのですが、これだけ差があると、やはりこのシステムの素晴らしさを感じざるを得ませんね。
今では、メールマガジンを執筆する際のモチベーションも高まり、非常に快適に使わせていただいております。
私は現在、全国のピアノ講師のつながりを広げる活動をしていますが、
このアイメールは、すでにこの活動になくてはならないものとなってきています。
また、書籍の出版を控えているのですが、アイメールによって、出版やイベントの告知もできるので、さらに仕事の幅が広がりそうです。
アイ・メール担当 鵜飼より
まぐまぐ!さんからの移行率には目を見張るものがあります。よかったですね!
ただこれは、もともと藤様が必要な人に必要な情報を届けていたからという理由もあると思います。今後はアイ・メールを使って名前が挿入できることもあり、さらにメルマガ読者様と発行者である藤様の関係が近づくでしょう。メルマガの配信が楽しみですね。
名前の差し込みで、返信の数が一気に増えビックリ!
有限会社ミズコシ
専務取締役 水越浩幸様
URL:繁盛!ビジネスメール活用塾 (http://hanjo-mail.biz/)
ご利用状況
わたしはメルマガを、今後ビジネスで利用していくつもりで、社外で所属するいくつかの団体の仲間同士の情報の共有化ということで利用していました。
メーラーのBCCで配信する簡単なものです。
数も多くなかったのでそんなに大変な作業ではありませんでしたが、返信などはほとんどなく、読んでもらっているのかさえわからない状態でした。
そんなとき平野さんのサイトでアイ・メールを知り、料金も安かったことから、今後のビジネス展開も視野に、とりあえずお試し期間を利用することにしました。
最初は操作に戸惑うこともありましたが、担当の方によるメールでの迅速な対応ですぐに使うことが出来ました。
感想
まず驚いたことは、相手の名前の差し込みにより、返信の数が一気に増えたことです。
これにより制作する側のモチベーションがぐーんと上がりました。
これからはよりメールにより近いパーソナルなメルマガが増えていくのではと強く感じました。
また、配信日時の指定、バックナンバー、クリック測定など、ありがたい機能がたくさんあり、ビジネスシーンに応じて色々な戦略を考えられるのではないかと思います。
お試し期間が終わらないうちに契約したのは言うまでもありません(笑)
もちろん、もっと高価格で高機能な配信スタンドもありますが、初めてメルマガに挑戦しようとする方には、価格的、機能的にも間違いなくオススメです!
アイ・メール担当 鵜飼より
名前挿入で返信率アップ、モチベーションもアップ・・・最高です!
BCCでのメール配信は、解除の仕組みがなかったり、小さな操作ミスで個人情報が流出することもあるので、独自配信への転換はとてもよかったのではないかと思います。
これからどんな戦略でメルマガを使いこなしていかれるのかとても楽しみです。効果的な使い方のご報告お待ちしていますね。
手動のときは、一人一人に名前をいれてメッセージをいれると、それだけで2時間ぐらいかかっていたのに・・・
FPオフィス will
ファイナンシャル・プランナー 前野 彩様
URL:FPオフィス will (http://www.fp-will.jp)
ご利用状況
私は、ビジネス実践塾会員さん経由で、平野さんのセミナーを拝聴してファンになり、アイ・メールを利用させていただいています。
感想
良い点
- お客様の名前を入れることができること。
自分のためだけに書いてくれていると思われ、喜ばれました。 - 予約配信ができて便利。
- システムについては、説明書がしっかりしています。
画面をたどるとスムーズに使えるのでありがたいです。 - 独自の設定ができる。
こちらもありがたいところです。
今は性別と年代しか聞いていないので、これからは、住んでいる地域やメルマガ登録の目的等もざくっとお聞きして、できるだけニードを拾い上げたいと考えています。 - 料金については、適正と思います。
もちろん、安い方が嬉しいのですが(笑)
今まで手動でやっているときは、一人一人に名前をいれてメッセージをいれると、それだけで、2時間ぐらいかるくかかっていたので、とてもありがたいです。
いろいろ書きましたが、メルマガシステムを使おう!と思ったとき、実は、他社を調べていないのです。
平野さんと井寄さんがされていることなら間違いないだろう!と思って選択した次第です。
ただ、読者数はまだまだ少ないので、ホームページやブログでの告知をどんなふうに広げて読者を増やして、FPという私の存在を思い出してもらうかが悩みのタネです。
(メルマガの目的は、マネー知識を知ってもらうことと、困ったときに「メルマガのあの人!」と思い出して顧客になってもらうこと、です)
アイ・メール担当 鵜飼より
ビジネスにおいて、作業の効率化はとても大切ですよね。読者さんにも喜んでいただけたということで、アイ・メールがお役に立ててよかったです。
今度は、浮いた時間を読者の獲得などの戦略を考える時間にあてていけますね。アイ・メールにはまだまだビジネスに使える機能があります。これからを生かして、お客様の頭の中にある「FPなら前野さん」の領域を増やしていきましょう!
独自配信かまぐまぐか、悩みながらも続けています
川崎市 H・I様
感想
早いものでアイ・メールを申し込んでから3ヶ月が経ったことを実感しております。
この間、やはりまぐまぐを使い続けるか、全面的に独自配信に転換していくか、たくさん悩み、検討しましたが、鵜飼様・平野様のきめ細かいサポートを頂いたこと、本当に感謝いたします。
まぐまぐを続けようと思っていた理由
- アーカイブを残したいという気持ちがあり、現在のアイメールでは100本までの保存制限があったこと。
- 既存の400名程度の登録ユーザーに対して、独自配信のために引越していただくことが負担に思え、またどのようにして移行プロセスを進めるかのイメージがもてなかったため、自分の推測で1年以上まぐまぐの配信と独自配信の作業を毎回2回別途実施しなければいけないことは負担になるのでは、と思った。
- 知人や友人が購読をする際、まぐまぐのほうが匿名性が高く、登録・退会を気兼ねなくできると思っていた。
それでも独自配信のほうがいいのでは、と思っていた理由
- 属性や購読申し込み時に簡単なメルマガの認知経路やコンテンツへの期待を聞くことで、メルマガを書く励みになるのでは、という期待。
- まぐまぐだと自動的に広告用のまぐまぐの独自メルマガが登録されてしまい、メールのリタラシーがあまり高くない方は、解除の手続きができず、うるさいメルマガが来るようになった、と思われること。
- 開封率等のデータを得ることが出来るので、メルマガの内容に関しての仮説・検証が立てやすい。
- その他平野様が指摘する独自配信のメリットが得られる。
結果として、はじめはまぐまぐのみで配信を続けようと決めました。
でもその後、何度かご相談をさせていただくうち、「独自配信の懸念<独自配信への期待・魅力」という具合に思えるようになりました。
いったんはアイ・メールの解約をするつもりでしたが、継続契約し、改めてまぐまぐを利用しつつも、独自配信を以後導入することにいたしました。
アイ・メール担当 鵜飼より
H・I様のように、まぐまぐか、独自配信かと悩まれている方はたくさんいると思います。
どのような点で迷われているのかをお知らせ頂いたことで、弊社としても、今後のサポートやシステムの改善に反映できそうです。ありがとうございます。
アイ・メールのご継続を決められたということで、今後もしっかりサポートさせていただきますのでがんばりましょう!